なぜ近代出版社の「広報ツール」は“デキる”のか?
仕事が“デキる人”と“デキない人”がいるように、
広報にもお客様を確実に獲得する
“デキる広報”と“デキない広報”があります。
近代出版社のご提案する広報ツール“デキる”理由…
それは、
情報のプロである
出版社が作る商品だから。
印刷会社や広告代理店ではまねできない
- 「編集力」
- 「企画力」
- 「文章力」
- 「デザイン力」
この4つのクオリティが
あなたの会社の売上を上げる「広報ツール」を生み出します。
近代出版社の4つのQuality
Quality 1 編集力
デキない広告・営業ツールの典型的な例として、「あれもこれもと情報を載せすぎてしまう」というものがあります。いわば足し算の情報整理です。自分の会社のアピールしたいことを無秩序に載せてしまうと、お客様は情報の洪水に混乱してしまいます。
「編集」という作業は、いわば「情報のエッセンス」をピンポイントに相手に伝えるためのもの。プロの編集者が「引き算の情報整理」で御社の強みを印象づけます。
Quality 2 企画力
激安料金で会社案内などを制作する印刷会社や代理店の広報ツールは、社名さえ変えればどこの会社でも通用するもの。弊社では、フォーマットに当てはめることはありません。一冊の書籍、一冊の雑誌を作るように、御社だけのオリジナル企画をご提案。御社のカラー、セールスポイントを伝える「オリジナル・オーダーメイドツール」を開発します。
Quality 3 文章力
一般的な文章は、とかく長く無駄な修飾語・抽象表現の多くなりがちです。訴求力を高めるためには「文章は短ければ短いほど良い」。これが鉄則です。弊社のライティングスタッフの文章は、一行も消せない文章です。短く簡潔に伝えたい情報のみ絞り、無駄な情報を排除することで、内容への印象を強めます。
Quality 4 デザイン力
例えば、雑誌では、女性向けファッション雑誌と中高年向け週刊誌では文字の大きさや色数、写真の大きさ・扱い方まで、すべてにおいてデザインが大きく異なり、受ける印象はまったく別のものです。「近代の」紙の営業マンは、規格デザインを使用しません。御社の会社イメージを「形」にしたデザインをいたします。デザインの印象は、そのまま会社のイメージにつながります。エディトリアルデザイナーが、文字、色、大きさ、構図、余白などを組み合わせ、御社が目指す会社イメージにあったデザインをご提案します。








